2007年11月のアーカイブ

田町。かぁさん。

田町最後のお店。本当に最後の11/30の夜、共に田町を去る同僚8名で最後の田町の夜を満喫したのでした。

JR田町駅を海側に降りて、ひたすらまっすぐてくてく約135mほど歩いた右側にあるロッテリアの上にある店。「かぁさん」。

基本的にはチェーン店なんだけど、本当に「お母さんの手作りの味」を看板にしているので店ごとにびみょーに味も値段も、そして雰囲気も違う。まぁ、それはそれで良いじゃないのさ。ね。

今回は6:20位から飲み始めたんだけど、つもる話もあって、店を出たのは23:00を回っていたと思う。をいをい、一軒で五時間位飲んでいたんかい(@_o)。

とまぁ、写真も最初のころ撮っただけなんだけど、牛筋煮込み。塩味が程よきいていて中々ぐー。最近、牛筋と言えば、味噌味こってり系が多かっただけにこれはこれで中々いける。

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でもって、他にも刺身とか一杯食べたし、飲んだんだけど、長い時間のみ続けたのでとちゅーで記憶が飛んでいたりするんだけど、乗り過ごさずにきっちりと家に帰っているところが偉いねぇ。僕は;-)。

んーなことはどーでも良いのだけど、ふと重いってトイレに行ったら。目の前にあったのがこれ。

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思わず感動して写真におさめてしまったのだけど、トイレの中、正面にある扉に直書きしてあったのでパシャリ。

トイレで見かけた絵だけに、「よーくしぼるのはユズと知恵だけじゃねーだろ。」と思ったのは僕だけか・・。あぁ・・。やっぱり僕は相当酔っていたのね・・。

お後がよろしいようで。

って。これで本当に田町に行く機会はなくなったのだろうなぁ。ちなみに来週から、筆者の勤務地は渋谷になります。道玄坂。坂の上でございます。復活だー。

田町。ちょい呑み家。

さてと。今回の「さよなら田町特集」の最後は慶応仲通りの中の一店です。これで本当にもう、田町には当分行く機会がなくなるであろうなのであります。

さてと、店の場所なのですが、慶応仲通りを道なりに進みパチンコ屋の角の道を右に曲がり21mほど進んだところにあります。「ちょい呑み家」。

入って気がついたのですが、ここってチェーン店の居酒屋「天狗」の系列店なんですねー。値段がなんかむちゃくちゃ安いんですけど。でもってちょっとおしゃれなので若者が多い。さすがは学生の街、田町。って感じでしょうか。

今回はカウンターに座るのでした。それがまたまた、煮込み鍋の前。天狗とは違う煮込みを出してくれます。でもってオプションには豆腐・卵が控えているのでありました。

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煮込みはデミグラスソース風でトロッとしていてこれはワインにあうんでないかい?と言うことで、ボトルが安かったので一本注文します。他にも酎ハイボールなどがあるんだけど、290yenの生ビールと酎ハイを注文した後にワインに突入。

お前、飲み過ぎヤーっ!!って声が聞こえてきそうなんですけど、聞いてないフリします;-)。他にも薫製を注文。呑みはイヨイヨワイン方面に向かっていくのでありました。

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鴨の薫製が豆腐の薫製の上に載っております。これも中々良いのでありました。

とまぁ、他にももっと色々食べているのですが、値段が安いのは良いことですねぇー。後、「天狗」のチェーン店ぽいんだけど、メニューが天狗とはそこはかとなく(つまり「びみょーに」と言う意味ですけど)違うので一粒で二度美味しいような感じになるのでした。

「ちょい呑み家」って他にもあるのかな?

田町。松月。

JR田町駅を海沿いに出て、一個目の信号を右に曲がりひたすらまっすぐ進み、三田警察署の前を通り過ぎ、約35mほど進んだ左側にフーリューな定食屋さんがあります。「松月」。

白いのれんをくぐると店内には四人がけのテーブルが3x4の計12個が碁盤の目のように並んでおります。そして、なんとも渋い店内。んー。ビールは無いのか?サワー・ホッピーは無いのか?と言いたくなってしまうたたずまいなのであります。

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メニューは至って簡単。ライスが大・中・小。おかずが300〜500yenの間で、チョイスできます。今回頼んだのはメンチカツ350yenとライスの大。注文後、しばし待ちますが、早く出てくるものはあっという間に出てきます。さすがは定食屋さん。

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ご飯の大盛りはマンガ日本昔話のごとくどんぶりに盛られてきます。こーいうのいいよねぇー。こー言うのが見たいのでついつい大盛りを頼んでしまうのよ。でもって、本当は見たいだけなはずなのに残すともったいないオバケが出るのでついつい全部食べてしまうのよ・・。

お店には本当にすばらしい雰囲気。飲み物が欲しいところ。ビールと定食用のおかずを頂きたいところ。それができないのが非常に残念なお店なのでした。店内の風景を一応掲載しておきます。

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割烹着のおばちゃんが頑張っているのでした。上にある張り紙は本日の定食メニューなのでした。いやはや、飲み物があればなぁ・・。あ、お昼からでは無く、会社帰りによるんですよーー。

田町。串揚げたけちゃん。

田町特集第二回目でございます。今回は「串揚げ・たけちゃん」。JR田町駅を慶応大学側に出て、慶応仲通りに入って約14mほど進んだ右側にある店。大きなのれんが目印です。

店内に入ると時間にもよりますが、お客さんでごった返しております。そんな中、なんとかカウンターの一部に潜り込むことが出来たのでありました。目の前はちょうど揚げ物を扱う場所。

ちなみにこの店は立ち飲みです。カウンターのちょっとのすペースを先に入っていたお客さんがちょっとづつずれてあけてくれるのでした。嬉しいことです。

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酎ハイを注文しつつ、素早く壁に書かれたメニューをチェックするわけです。でもって串揚げを注文するとともにドテ焼きも合わせて注文するのでございます。

串揚げが出てくる前にまずはドテ焼きを頂きます。んーー。大阪の味がするやないのさ。こら中々いけまっせー;-)。

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それにしても、こーいうのを食べるとなぜだかよーわからんけど、大阪弁になってしまうのよねー;-)。

でもっていよいよ待ちにまった串揚げの登場です。ふむー。今年の五月に大阪に行って以来の串揚げなんだけど、この店が混んでいる意味がちょっとわかったような気がしたのでした。

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壁には色々なメニューがあるのですが、この他にもどんどんと注文してしまうのでした;-)。写真はこんだけ。今の時期だとカキがあります。そして、お約束ですが、ソースの二度浸けはあきまへん。

それにしても、田町でそれなりに本格的な大阪料理が食べられるとは思ってもいなかったひとときなのでありました。もっと前から足げく通っておけば良かったなぁ・・。

田町。酒処たまち。

2007年11月で今の勤務地である田町がさよならなので、今週は田町特集と行きたいと思います。過去にもちらほらと書いていたのですが、基本的には田町ではあまり飲み歩かなかったんですねぇー(^^;;。

と、言うことで、今回は「さよなら田町特集」の第一回目;-)。

JR田町駅を地下鉄側に降りて、信号を渡った後、慶応仲通り方面に行く手前の角を左に曲がって54mほど歩いたところにある店。「酒処たまち」。

黄色いひさしが目印です。でもって入り口の脇には色々ごちゃごちゃ並んでいますが、そんなのは気にせずに店内に入ります。

店内は思いのほか広くて驚いてしまうのですが、混んでいるときは田町のおとっつあんであふれかえっているのですが、僕はそんな光景を見たことはありません(^^;;。

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店内に入り、入り口にでーんと構える「コの字」型のカウンターの両脇にはそれぞれにテーブル席があるのですが、今回はテーブル席に座り、ビールを頼み、壁に張り付いている短冊のメニューを眺める訳です。

取りあえず、アジのなめろうと「たまち特製卵とじ」を注文。でもって出てきた卵とじがこれ。

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上に載っている赤いのがカニカマ、その下には一匹まるまるホタテが入っています。後は豚肉、豆腐など、んー。これは特製だけのことはあるわ。中々いけるのでありました。鍋も思いのほか大きいし、これはええねぇ。

他にも色々食べたし、サワーとか飲んだんだけど、店が広いと言うのは良いねぇ。

田町のおとっつあんたちも夜のひとときを楽しんでいる気配がしたのでありました。

有楽町。ニュー日の基。

JR有楽町駅をビックカメラの前辺りの改札口を出て、日比谷シャンテ方面てくてく歩き出すこと約32m。道の向こう側にある店。それが「ニュー日の基」。

そのすぐ横にはふつーの「日の基」がある。でもって、「ニュー日の基」のほうは日曜日でも営業している非常に嬉しいお店。

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この店、日曜日にやっていて、尚かつギネスビールを置いているので客層がすんごいインターナショナル。線路の向こう側はマルイがオープンしたし、「さすがは有楽町。」って感じがする。とは言ってもこのお店、ホッピーもちゃんと置いてあるし、ガード下のお店だし、カテゴリーも大衆酒場に入れてしまったし。まぁ、そんな雰囲気なのです;-)。

いろんな人がいる店(お客も店員さんもインターナショナル;-)なので、眺めていても面白い。し、つまみもまぁまぁ、いける。

今回頼んだのは煮込み豆腐。まぁ、味的には肉豆腐みたいな感じかな。こーいうのが良いのよー。ビールとかホッピーとかにさ。

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でもってこーいうのを日曜日の午後から満喫できるのもすんばらしい。せっかく銀座行ったんだからもって良い店に行けば良いとは思うんだけど、やはりこんな雰囲気の店を探してしまうのが自分のサガなのでした。


六本木。美豚。

今回は六本木のお店に行ってきました。それももつ焼き屋です。「おめーよー。六本木に行ったんだからもっとおしゃれな店に行ったらぁ。」って声が聞こえてきそうなんですけど、そんな訳には行きません;-)。六本木でもそれなりにフーリューなもつ焼き屋を探さなければならないのです。それが使命なのです。ふっふっふっ。

と、まぁ、大げさに書いてしまいましたが、今回行った店は六本木交差点を俳優座方面に進んでその角っこを曲がって18.9mほど進んだところにあります。「美豚」。

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店の雰囲気は渋い作りで、六本木ではなく新橋にありがちかしら;-)。なので気兼ねなく店内に入れます。ホッピーもあるしねぇ。値段はまぁ一人3,000yen位でしょうかねぇ。今回は総勢五人で押し掛けたのでした。

まずは煮込みを注文。むふぅ。六本木にあるのにそれなりにまともなもの出すじゃないのさ。ってこらまた失礼f(^^;;。じっくりと煮込まれていた煮込みが出てきたのでした。

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他に刺身があったりして居酒屋ちっくなんだけど、結構いけるものを出してくれます。今回はちょっとかわった料理と言うことで、チャーシューを頼んでみました。豚バラチャーシューが焼かれて出てくるのですがこれを味噌で頂きます。当然カラシをつけて。ふむー。もつ焼きとは違った美味さだねぇ。

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とまぁ、それなりな料理とホッピーが有る店。でもって六本木によくあるチャラチャラしたり、ちょっとかしこまった店では無い雰囲気がまた、僕らしくてグー。と、言う話はある?;-)

御徒町。貫ろく。

JR御徒町からR4を目指して高速道路の下の交差点を左に曲がり14mほど進んだところにあるラーメン屋さん。「貫ろく」。

店の入り口にはホッピーの提灯がぶる下がっています。でもって豚骨ラーメンのお店。

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今回は昼間に行ったのですが、さすがにホッピーを飲んでいる人はおらなんだ。ラーメンを食べている人のみでした。まぁ、僕もラーメンを食べに行くのが目的だったんですけどね。

普通盛りと中盛り(麺の量1.5倍)は同じ値段。その上の大盛りは麺2玉で100yen増し。ここは当然大盛りに行くしかありません。ふっふっふっ。

と、言うか、御徒町駅界隈でラーメン屋って、実はあんまりないですねぇ。中華屋さんはそれなりにあるんですけどねぇ。後、御徒町から上野に歩いていくと札幌ラーメンの店時計台とか麺や武蔵とかあるんですけど、御徒町ってラーメン屋さんを探すのに苦労しました。

と言うような事を考えつつラーメンを待っていたら出てきました。ってか、カウンターに座っていたので作り方までじっくり観察できたんですけど;-)。

ここのラーメンはチャッチャ系です。うひー。

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最初、どんぶりの中に醤油タレを流します。その上に麺とスープを入れて具を乗せて、その後に背油チャッチャッ。出てきたラーメンを一旦下から良くかき混ぜてから頂きます。

「豚骨ラーメン」だと思ったので長浜ラーメンみたいなのを予想していたのですが、そんなことは無くて、麺もきっちり太麺でうぉー。って感じで。いやぁ。油ギトギトでもってラーメン二玉。食べごたえ十分なラーメンなのでありました;-)。

門前仲町。ゆうちゃん。

満喫した門前仲町界隈の徘徊を無事に終え帰投しようかと思い駅に向かったところで、飲み仲間と偶然出会った。満員で入れなかった「魚三」のカウンターに彼は座っていたようで、僕が訪れたときの様子をずっと見守っていたそうな。

じゃ、もう一軒行きましょう。お祝いだーっ!!と、言うことで再度地上に出るのでございます。「大阪屋」まで歩いて角っこの道をカクンと曲がってシケインを通過した所にある店「ゆうちゃん」へ。

店はしぶいっーーっ!!。角の店なのだけど、ちっこくて、中に入るの「への字」のカウンターのみで八名も座ったら一杯になってしまうのでした。

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まずはホッピーとモツ煮込みも注文。とは言いつつ、それなりに飲んでいるので控えめに・・。しかし、本日初めてのホッピーであるわけでして、それは嬉しい時間なのでありました。出てきた煮込みはこってり系で味噌がガツンと効いてくるのでございます;-)。青いネギもまた良い。

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煮込みを突きつつ、駅で出会ったお友達と話に花が咲きます。今日はハッピーな一日でございました。などと話に花が咲いているのですが、この店も随分と渋い。

酔った頭でだんだん思考回路が壊れてきているのだけど、店内を見回すとこんな感じでございます。

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ちっこい店なのですが、中々どうして。良い雰囲気ですねぇ。こー言う店。(入ったことないけど)「大阪屋」や「魚三」も良いけど、行き当たりばったりでこう言う店が発見できるのは、街の深さがすばらしいと言うことでしょうか。

さてと、リターンマッチで「大阪屋」に行かなければ・・。

門前仲町。だるま。

土曜日が休みの「大阪屋」の斜め向かいにある店。「だるま」。

前を通ったとき電気が消えているので、もう閉店かぁ?とか思い愕然としてしまったのだけど、店のおっちゃんが外にいて「あぁ。大丈夫だよー。らっしゃーいっ!!」って声を掛けてくださいました。

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L字型のカウンターの奥のほうに座ったところがちょうど煮込み鍋の前。あぁ。煮込みが僕を呼んでいる。って感じで座ると同時に注文。飲み物と同時に手元に出されたのでありました。

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出された煮込みとビールを飲みつつ店内を見回してみるとそこはかとなく混んでいる。でもって明らかに地元の人々が訪れている雰囲気が漂っていて「あぁ、この人達にとっては地元の行きつけの店なんだなぁ。」とミョーに納得してしまうのでした。店は一家でやっている感じがまたいー。

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もう一品、アジ南蛮を注文しつつ酎ハイを注文。この店、デフォルトで焼酎の炭酸割りが出てきます。後は、テーブルの上にあるサワーを入れればレモンサワーになったりライムサワーになったりするわけです。これはちょっと中々良いシステムだったりするかもしれないですねー。

そんなこんなでそれなりに居心地の良い時間を過ごし気分もほろ酔いになってしまったのでありました。この店、壁にメニューがあるのですが、他にも写真があったりして、まぁ、そこはかとなく飽きない時間が過ごせるのではないでしょうかねぇー。

門前仲町。万俵。

ちょっと人形町にやぼ用があったのでそれを終わられた後、かねてからの懸案となっていた、串モツ煮込みの最後の砦である「大阪屋」に向かうべく、一路門前仲町に向かったワケです。

地下鉄から地上に出て角を曲がった所に大阪屋があったのですが、果たして休みなのでありました・・。しくしく。まぁ、土曜日が休みだと言う情報を仕入れていなかった僕も悪かったのですが、閉まっているものはしょうがない。気分を新たに次ぎの店である「魚三」を目指すのですが、なんとなーーっ!!一杯で入ることが出来なかったのでした。と、言うことで見事玉砕。・・。

しかし、こんなことで門前仲町を後にする筆者ではないのでございます。「魚三」の向こう側の通りに見つけた店。それが「万俵」。おぉ。救世主に見えましたよ。僕は;-)。

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外見は居酒屋風。チェーン店には見えないので心持ち落ち着かない雰囲気で空いていたカウンターに座ったのでした。ビールの大瓶を頼んだら「秋味」が出てきた。「むむむ。御主中々やりおるな。」などと心には思っても言葉には出せない一瞬なのですが、料理の注文もしてしまうのでありました。

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もつ焼きも手頃な値段で、まぁ、そこはかとなく美味いじゃないのさ。あれま。瓶ビールといい、このもつ焼きといい、当りチック?;-)。

で、居酒屋なので刺身のメニューもある訳です。今回はマグロのほほ肉の刺身を注文。しばし待つことにして、秋味を堪能。で、出てきたのがこれでございました。

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マグロなんですけど、ニンニク・ショウガで食べるのです。なんかレバ刺しみたいな感じ。でもってそれで食べてみると中々グーですなぁ。

そんなこんなでサワーに切り替えてもう少しグダグダしていたい所ですが、そろそろお店が混み始めてきたので撤収でございます。

「大阪屋」や「魚三」だけでなく、他にも探せば良い店がたくさんあるんですなぁ。門前仲町って所は。けど、リターンマッチが必要な街なのでございます。


千住大橋。ときわ。

飲んべなお友達から「千住大橋へイカ鍋を食べにいきましょう。」とお誘いを受けたので行って参りました。ありがとうございます。

京成線の改札を出たら左に進みドン突きをもう一回左に曲がって7.2mほど行くと右側に良い味が出ているお店があります。それが「ときわ」。

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店に入ると個室が何個もあって中々上品。今回は八名の宴会だったのでゆったりしたお座敷に通されました。でもって目当てのイカ鍋を注文。幹事のおっちゃん、最初から注文しといてくれればえーのに、店に行ってから注文するので中々出てこない・・。

その間にも他の料理を頼んでしまいます。どどんと出てきたのが牛筋煮込み。でかい器に山盛りで出てくるのですが、これがとろとろで中々美味い。あっという間に終わってしまうのでした。

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メインはイカ鍋なんだけど、その間に頼むサイドメニューも全然サイドメニューなんかではなく、きっちりと主役を張れるのでした。

でもって待ちに待ったイカ鍋でございます。でででんっ!!この鍋は二人前の鍋でございます。イカがデローンと前面に載っているのでございます。

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これがぐつぐつと煮込まれていくに従い、イカワタが汁にとけて行って中々良いにおいがしてきます。出来たのを食べるとんーー。丸ごとイカだ。確かにイカ鍋だーー。となるのでした;-)。

しかし、この日は料理が出てくるのがちょっと遅かったのですが、それはそれ、メンバーが八名もいたので全然苦にはならず、焼酎をロックでガンガン行ってしまうのでした。

それにしてもこの日はめでたいことがあったみたいですねぇ。そのために会社の接待をブッチしてまで駆けつけてくださった人もいらっしゃれば、ご夫婦で参加してくださった方、はたまた、座ったときがべろんべろんなお嬢様、そのお嬢様に頭をべしべし叩かれているにぃちゃんなどなど楽しい、そして幸せな時間をありがとうございました。

ちなみにこの後、当然のことながら二軒目に行くわけですが、その店は「とりかず」なわけですけど、ここでもまだハッピーなことは続くのでありました;-)。

新宿。台南担仔麺。

新宿コマ劇場の向こう側にある台湾料理が食べられるお店。「台南担仔麺」。あえてこのブログで取り上げなくとも有名店ですよねぇ。皆さん必ず一回は行ったことがあるはず。飯田橋の辺りにも一軒あったはずだけどねぇ。

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今回行ったとき、店内は比較的空いていた。カウンターにデーンと座ることが出来たのでした。

まずは注文。メニュー的には「豆菜(トーツァイ)」。茹でたもやしに肉みそをドバーっと掛けたやつ。上に掛かっている肉みそがむちゃくちゃ美味くて良い味が出ております。ビールがガンガン進むのでありました;-)。

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その他にも色々台湾の料理があるので、同然がぶがぶと食べたりするのですが、台湾の人はいつもこんなん食べているのかなぁ。とか、台湾には新幹線が通ったんだよなぁ。とか思いを馳せつつお腹はどんどんふくれていくのでした;-)。

しかし、この店に入ったら最後に必ず食べなければならないものがあるのでございます。今回、僕は春雨バージョンを食べたのですが、ターミーメンです。

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今回はゆで卵をドボンと落としてもらいました。パクチー(これ何だー?)が入っていて美味いんですけど、ここにもやはり肉みそがドドドと載っているのでございました。春雨は麺が細いので量は多く見えますがそれはそれで非常に良いことなのでした;-)。

と、言うことで最近アジアンフード食べ立ているんですが、以前、 中華街で春雨を買ってきたのでラーメンのかわりにスープで食べるのも中々良いと思ったのでした。

ゆだる時間が早いのでインスタントラーメンや生ラーメンより良いかもしれないねぇ;-)。


シンガポール焼きそば。

以前、船橋のらーらーぽーとでシンガポール焼きそばを食べた。その時、「これは自宅でも作れるなぁ。」と思っていたのだけど、ようやっと作ってみた。久々にカテゴリーが「家ご飯」です;-)。

今回用意したのはフツーのソース焼きそばと、後、粉末のカレー粉を探していたら中々良さそうなのがあったのでそれをゲット。

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粉末のカレー粉と言えばSBのが有名なんだけど、今回のはハウスカレー粉。何やら復刻版だそうです。後は魚醤。

ではいよいよ調理開始。今回はエビが無かったのでベーコンで代用。何やらこの時点で既に「シンガポール焼きそば」から大きく逸脱している気がしないでも無いがまぁ、そんなことはどうでも良いのであーる;-)。

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で、出来たのがこれ。まあ、そこはかとなくアジアの味がしないことも無いことも無い。魚醤、つまりナンプラーですが、これを利用するとアジアンフードになってしまうんだなぁ。と言う感じでした;-)。後はコレナンダーを利用するとまたまたアジアンフードになるねぇ。って感じかしら。

店で食べたものは良く家で再現してみるんだけど、これからもどんどん行ってみよーっ!!

ステーキのどん。

家具屋さんに出かけたおり、すぐそばにステーキ屋さんがあったので入ってしまった。「ステーキのどん」。

なんの変哲も無いチェーン店で、ステーキ専門店なので、ブログに書く必要は全然無いとは思ったんだけど、僕的には二週続けてステーキを食べることになった訳ですよ。こらー嬉しいわけですよ。なのでついつい写真などを撮ってしまいました。

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ふつーのチェーン店ですが、先週の「デニーズ」はファミリーレストランだったのでいろんな料理があるんだけど、ここはステーキ専門店なのでまぁ、安くてうまい。一応オーストラリア産の肉を使っているのを注文。

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鶏肉、さいころステーキとハンバーグの盛り合わせ。ここに野菜がたくさん載っているのでした。

デニーズのより安くてうまい。でもってスープとご飯が食べ放題。ええねぇ。こー言うの;-)。お昼からお腹いっぱいなのでした。でもって二週続けてステーキの幸せなひとときなのでした;-)。

新宿。日本再生酒場。

最近、新宿三丁目が熱い。いつ行っても混んでいる立ち飲み屋がある。熊本ラーメン桂花の横っちょ。「日本再生酒場」。

基本はもつ焼き屋。でもって立ち飲みスタイル。店の外にまでテーブルが出ていてそこで飲んでいる人までいます。

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今回はほぼ開店と同時に行ったので店内に入り、カウンターに陣取ることが出来ました。一番最初に注文したのは牛タンのゆでたやつ。メニューは失念しました。申し訳ありません・・。

食べるために箸で切るんだけどサクッと切れる。十分に煮込んであり柔らかくて大変うまいです。

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瓶ビールがそろそろ終わりつつあるのでこり辺りで酎ハイに切り替えつつ、次に何を注文しようか、再度店内を見回します。壁やカウンターの上にはメニューがたくさんぶる下がっているのでした。

で、次に頼んだのはこれ。またまたメニュー名を忘れてしまいましたが、脳みその刺身(^^;;。

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一口食べたのですが、これは僕はダメでしたー。味は白子に似ています。僕は白子は食べられないんですねぇ・・。

と、言うことで眺めるだけに終わってしまいました(^^;;。ホーデン刺身なら平気だし、美味しいのにねぇ。

と、言うことで、最近の新宿三丁目は熱いです。立ち飲みなのでサクっと飲んでこの店を後にし、次の店に向かうのでした。

ちなみにこの店、チェーン店らしいです。僕はここしか知らないのですが。

新橋。ニコニコ。

新橋界隈のお店のお話はまだまだ続くのでありました;-)。前回「モツ ライト カンパニー」に行ったのですが、その帰りに見かけたお店が今回のお店。「大衆酒場ニコニコ」。

場所はJR新橋駅烏森口をまっすぐ進んで信号のある交差点を左に曲がった向こう側にあります。入り口の左側でおっちゃんがもつ焼きを焼いていて赤いのれんが「おいでーおいでー。」と誘っているのでございます。

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とりあえず店内に入って、ビール大瓶を注文。これが630yen。ん?

でもって次に煮込みを注文。頼んだビールと一緒に頂く訳です。ここのはタマネギスライスが載っていますねぇ。一口食べてみるとこれが甘い甘い。こんな煮込み食べたことないぞーー。って感じ。大変すばらしゅーございます。

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続いて頼んだのがレバ刺し。ここのはブタのレバ刺しなのですが、出てきたときはこんな雰囲気。

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ここにもオニオンスライスが載っているんですけど、これをたくさんのごま油で頂きます。うまいねー。がぶがぶ。

ビールが終わったのでそろそろ違う飲み物を・・。取りあえず酎ハイでも頂きましょうかねぇ。ん?焼酎多めだけど550yen?ん?ん?

じゃぁ、一杯だけ・・。

と、言うことで、煮込みとレバ刺し食べただけで撤収。もつ焼きは食べてきませんでした。今回注文した料理はなかなかいけました。甘い煮込みうまいですねぇ。

しかし・・。飲み物が高いなぁ。と言う感じが・・。料理がうまいだけにちょっと残念・・。僕の懐具合からして通えることは無理かもしれないけど、煮込みは食べにいく価値はありそうな感じ。てーと、また足を運んでしまいそな感じかなぁ;-)。


東中野。みや。

ちょっとわけあって東中野に行く機会があった。大久保の向こう側、中野のこっち側。地理的にどーも中途半端。でもって初めて降り立った駅は駅前辺りを徘徊するのでございます。

銀座道理商店街なんてのがあったりするんだけど、どうも僕の好みの店が見当たらない。でもってぐるーーっと一周して見つけたのが「ムーンロード飲食店街」。その中にある店「みや」。

それなりにフーリューな店構えでございます。行った時間が既に遅かったのですがまぁ、なんとか入れてもらえました。店の写真は店を出てから撮ったのでもう電気が消えていたりしますが・・(^^;;。

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壁に飲み物が張ってあったのですかさずビールの大瓶を注文。他にも酒類は値段が安いねぇ。良心的だぁ。また、貼ってある紙の色も中々ぐーだねぇ。それらしい雰囲気が出ているしぃ。

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ついでに煮込みも注文したんだけど、出てきたのがこれ。うひー。山盛りだよー。うれしいねぇ。店が見つからなかったので、こーいうのが出てくるとちょっとうれしい。がぶがぶと食べたのでありました。

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土地柄、カクテキもあったので注文してみたのですが、そこはかとなくうまかったです。

それにしても、東中野、店を探すのが一苦労でした。飲屋街が見つかって良かったよー。この駅、次回はいつ降りる機会があることやら・・。


秋葉原。鳥万。

土日の秋葉原は昼間に良く行きます。僕はPCパーツの秋葉系だと自分では思っているのですけどね。

で、中央通りから一本入ったところ辺りが通称、DOS/V通りと呼ばれているのだけど、その通り沿いに「自動販売機の喫茶店」があります。その真ん前の店が「鳥万」。

昼間に「自動販売機の喫茶店」に行くといつもこの店はしまっていたので僕の頭の中では「いつかはこの店に入ってみたいものだ。」という思いが膨らんでいったのだけどようやっと行くとこが出来たという感じ。

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カウンターに座って早速焼き鳥を注文するわけです。出てきたのがこれ。見た目は中々よいんですけどねぇ・・。

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メニューを見たら「焼き鳥」って書いてあったので思わず僕の大好きな「ハツください。」って頼んだら豚のハツが出てきた・・X-(。ちょっと待ってよー。「焼き鳥」って書いてあるジャーーン。しくしく(g_g)。

けどもまぁ、出てきた豚のハツもまずくはないのでよしとするか・・。普段、どっちのハツを出してくれるかわからない店の場合は極力聞くことにしているんだけど、今回は注文前に聞かなかったに非があったということで・・。

気分を取り直して煮込みを注文。

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ふむー。出来合いを買ってきてちょっとカスタマイズして出している。って感じかなぁ。

まぁ、料理についてはこの位にしておきましょう;-)。

この店、秋葉の仕事帰りのおとっつあん達でそれなりに混んでおります。大衆酒場ちっくな雰囲気もまぁ、ぼちぼちという感じでよしとしておきましょう。中央通りのこっち側にある数少ない焼き鳥屋さんなのでね;-)。

デニーズ。

もつ焼き屋の話はまだまだ始まりません;-)。今しばらくあんまり参考になんない日記におつきあください。

でもって今回は最初から謝っておきます。す、済みません・・。「デニーズ」にいってきました。カテゴリーは「酔っ払いの戯れ言」にさせていただきました・・。

済みません。手元に商品券3,000yen分があったのと、「デニーズ。そーいえば行ってないなぁ。」ということで商品券を握りしめ豪遊をして参りました;-)。

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そもそもファミリーレストランという所に行くのも随分とご無沙汰していたので、椅子に座って出てきたメニューを見たときにはもうわくわく。今回は店員さんおすすめのステーキにしました。まぁステキ。うふっ;-)。

しばらくの時間を待って出てきたのがこれ。んーー。ゴージャス;-)。

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これで1,780yen。後、コーヒーも注文。しかし、デニーズというところは決して安くはないねぇ。けど、楽しめたひとときなのでした。

さてと・・。そろそろもつ焼きのネタ書かないとだぁれも読んでくれなくなりそうだなぁ・・(^^;;。

金宮焼酎。

ちょっと思うことを書いてみますかねぇ。今回のネタは金宮焼酎です。

このようなブログを書いている筆者ですが、恥ずかしながら「金宮」を意識して飲んだのは北千住の「大はし」が初めてなのでございます。それまでは金宮焼酎の「き」の字も知りませんでした。

その後色々な所で飲むようにもなって、あっちゃこっちゃの店に有るのを知りまして現在に至るわけでございます。

家の近所のスーパーにも金宮焼酎が売っているところがありまして、自宅でも金宮を飲むことができるようになりました。すごいですねぇ;-)。

今回スーパーで見かけたのがこれ。

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普段は左側の瓶で飲んでいるんですが、なんとっ!!紙パックの金宮を発見。ついつい買ってきてしまいました。

で、一番上には何やら文字列が・・。

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「下町のナポレオン」ならぬ、「下町の名脇役」だそうな。そんなキャッチフレーズがあるのは知りませんでした・・。

ちなみに金宮、300mlのマル瓶・600mlの「大はし」で出してくれる瓶。後「大坪屋」では一升瓶をみることができますが、ここは水色透明の瓶ですねぇ。一升瓶は茶色い瓶が主流かと思っていたのですが・・。

後、北千住の「加賀屋」では20度の金宮を発見しました。

色々な金宮焼酎を探し歩くのもまたよいですねぇ;-)。

ネットワークメンテナンス終了。

ふぅ。ここ2,3日、サーバの調子が悪く感じた方が多くいらっしゃったのではないでしょうか。

motsuyaki.org のサーバを設置してあるネットワークの大改修をしておりました。そのタイミングで閲覧できないなど問題が発生していたと思います。

大変申し訳ありませんでした。

しかし、先ほど、ほぼ、全ての作業が完了しましたのでここにご連絡申し上げます。

今までは途中でレスポンスが無くなったり、ミョーに表示が遅かったりしたかもしれませんがその問題も回避し、そこはかとなく速く表示できるようになったのではないかと感じております。

引き続き、この「もつ焼き・オリジナル」を宜しくお願いします。

 
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