2008年07月のアーカイブ

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有楽町。バーデンバーデン。

銀座で高級フランス料理が食べたーーい。なんて言うのはドイツだ?そんなことを言うヤツは銀座シャンテ向かいのガード下のお店にでも連れて行けば良いんだ。

と、言うことでとんでもないオープニングで始まりましたが、今回はドイツ料理のお店「バーテンバーデン」です。ジョッキで生ビールをグビグビっと行くとこにしましょう。

エントランスを入るとそれらしいドイツっぽいホールがあります。いやはや。すごいねぇ。ビアホールだ。実は僕、ドイツのミュンヘンのオクトーバーフェストの二週間位前に行ったことがあるんだけど、この時は、まだテレージエン・ヴィーゼには入れなくて、入り口の前のビアホールで飲んだのだけど、その雰囲気に良く似ていました。

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さて、生ビールを頼みましょう。大ジョッキは1L。そんなに飲めまシェーン。中ジョッキにしておきます。出てくるとこんな感じ。ここのビールはホフブロイハウスです。生でどーんと頂きます。

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ソーセージの盛り合わせを注文しましょう。後、ドイツの主食であるジャガイモ。ここのジャーマンポテトは美味いですねぇ。やっばり本場の味だぁ。などと感動しつつ料理長にジャーマンスープレツクスでもプレゼントしてあげようかなぁ;-)。

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ソーセージの盛り合わせ。一本ずつ味が違うのだけど、一番上の白いのはクリームみたいな感じ?下から二つ目のやつは生ハムチックで、この二つはグーな味でした。

海外の色んなビールを置いてあるお店。と言うのはあるけど、ドイツのビアホールを模したお店と言うのは良いかもねぇ。銀座ライオンなんかも雰囲気が出ているのだけど、ビール自体が決定的に違うのでまぁ、それはまぁ、仕方の無いことです。

それにしても夏の暑いときに生ビールをごぶり。ええねぇ。

あ。結局、中生→黒中生→黒中生 と三杯も飲んでしまったのでした。この店のアルコール度数高いよなぁ。けっこうなほろ酔いとなり(つまり大酔っ払いかぁ?;-)、店を後にしたのでした;-)。

上野。大統領。(3)

上野の「大統領」です。

この間、店の前を通ったら本店は工事しておりました。おかげで支店がムチャ混み状態だったのですけど、新装開店後の新しい「大統領」はこんな感じ。

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工事している最中にたまたま通った時に撮っておいた写真はこんな感じ。店内大改装中の状態です。

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ちょっと通行人の人が入ってしまったんだけどね(^^;;。

で、改装後に行ったとき、店員さんに聞きました。カウンターが内側にちっこくなったそうです。今までより三名すわれなくなり、厨房が小さくなったそうです。その変わりお客さんの後ろの通路部分が確かに広くなりました。

けど、店内に入れる可能性は低くなったと言うことでしょうか。けどもまぁ、支店があるので出来る芸当なんでしょうなぁ。

一枚くらい食べ物の写真でも;-)。ガツです。

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しかし、この季節、場外、おしゃれに言うとテラス席で飲むのはつらいなぁ・・。支店の奥でクーラー効いている所で飲んだほうが良いなぁ・・。

新橋。くら島。

いやぁ。最近、iPod Touch 2.0 で遊んでいたためにこっちのブログの更新がおろそかになっていました(^^;;。

さて、こちっもずんずんと行くことにしましょう;-)。今日は新橋の「くら島」。

モツライトカンパニー」と同じ通りにありますねぇ。

でもって、この方のブログを拝見しますと、「無愛想な女将がいらっしゃる」と書かれています。どんな感じなのでしょうか?

行った時間は開店直後、カウンターの一番奥に常連の方とおぼしき二人のお客様がいらっしゃり飲んでおりました。早速真ん中辺りのカウンターに座って瓶ビールでも注文することにしましょう。

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店内は随分と渋い作りになっております。すすけていてこれがまた渋さを醸し出しているのでございます。

まずはもつ焼きを注文。でもって煮込みも注文。もつ焼きは通り側でおやっさんが焼いてくれます。煮込みは奥で、おぉ。例の女将さんが作ってくれます。ふふふ。

まずは店内を眺めつつもつ焼きを食べることにしましょう。ふむー。

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このお店は飲み物が面白い。サワーとか酎ハイが無いので何を飲もうかと悩んでいたら、常連の方が面白い飲み方をしていたので、愛想の無い女将さんに「僕にもあの飲み方でください。」と勇気を振り絞ったのでした;-)。

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焼酎を注文すると、コップに注がれたのがドンと出てくるだけ。そして炭酸頼むと瓶とコップに氷とレモンが入ったものが出てくる。んで、自分で作るんだけど、コップが小さいのでチビチビと頂くのでありました;-)。

さてと。このお店の名物ともなっている(?)女将さんですが、確かにレスポスが無い。UDPでデータを送っているような感じってんですか?明らかにTCP接続ではないわなー。

以前、「上野カミヤ」に行ったとき、ここの女将さんもある意味すごいなぁ。と思ったのだけど、これはビミョーだなぁ。どっちがチャンピオンだぁ?と聞かれると困ってしまう。そんな感じです(^^;;。

お店の建物は渋くて大変良いお店なのでした;-)。

神田。升亀。(2)

最近はカミヤのお店ばっかり行っているので、神田で降りても、たまには違うお店に行ってみよう。と言うことになるのですが、あまりにも暑いので徘徊するのもイヤなので、ならば。と言うことでポッピーにありつくべく向かうガート下のお店。「升亀」。

神田のおとっつあん達の憩いの場なのです;-)。今回は二回目 の掲載です。

まずは席に案内され瓶ビールを注文。キンキンに冷えていて落ち着きます。僕はバイク乗りなんだけど、「僕って空冷ではなく、水冷だよなぁ。」と思うことが多々あります。エアコンの風も気持ちが良けど、エンジンの中を駆け巡る水(僕の場合はビールなんだけど;-)はやっぱりすんばらしー;-)。と、思う瞬間なのでした。

ここは大衆酒場なのでもつ焼きではないものを注文。ブリが良いみたいなので行ってみよー。

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後、ビールのお供に何か欲しいなぁ。と思い目に止まったメニューが新タマネギのかき揚げ天ぷら。早速注文するのですが、出て来たときにその大きさに唖然としたのでした・・。

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その大きさは後ろのビール瓶と比較して頂ければ一目瞭然かと・・。最初のうちは美味い美味い。そばに乗せて食べたいなぁ。などと言っているの後のほうには、そろそろ飽きて来た状態なのでした(^^;;。

さてと。ビールが終わりつつあるのでホッピーに移行します。けど、タマネギ天ぷらはまだたくさんあったりするので、ザクザクと食べますがもーそろそろ違う味が恋しくなって来ました。

で、注文したのは、また揚げ物ではあるのですが、イカの内蔵を塩辛にしたヤツの天ぷら。ふーん。味は確かに塩辛ですねぇ。これは醤油も塩も必要無く頂けます。タマネギともビミョーに合うのです。ふぅ。

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と、言うことで会社帰りに神田の酔っ払いおとっつあんと化して、神田の夜の大衆酒場の名店で一杯あびつつ、帳は落ちて行くのでありました。

浜松町。秋田屋。

浜松町の名店の登場です。「秋田屋」。

このお店、考えてみたら12,3年前の建て替える前のぼろーい店の時に数回行っています。田町の会社に勤めていた頃、健康診断で東京タワーの麓の診療所で行っていたんだけど、その帰り、16:00頃から飲み初めていたんですねぇ。

その頃、先輩が「いやぁ、給料もらって酒飲んでいたら俺らプロの飲み師だなぁ。」などと言っていたのは今でも覚えています。「プロの飲み師。」んー良い響きだ;-)。

そんなのが三回位、つまり三年位あったお店なんですねぇ。しかし、現在は立て替えられて立派な建物になりました。

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今回は自称ホッピー友の会会長が一緒なんですが、こー言う混んだお店は一人でふらっと行った方が席に着ける確率は高いのだけど、ちょっと待っただけで一階のテーブル席に着くことが出来たのでした。

暑いので瓶ビールで喉を潤すことにしましょう。でもってモツ煮込みともつ焼きを早速と言うかとっとと注文します。ぷはー。ビールが喉にしみる。

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ネギが多めでシロモツがぷりっぷりの煮込みが登場です。これ、味も肉も美味いねぇ。さすがは歴史のある店だねぇ。と感動中。暑いのでビールがどんどん無くなって行きます。

レモンハイがあるのでそれに切り替えつつもつ焼きが出てくるのを待ちますが、イヨイヨ私らの目の前に登場です。うひひひ。

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大振りな肉が串に刺さって登場して来ました。塩加減も焼き加減も絶妙です。美味いですねぇ。この店ってこんなに美味かったのかなぁ・・。若い頃の記憶は全くありませんでした(^^;;。

更に追加でもう三種類位頼むのですが、いやはやもつ焼きは全般的に美味いですねぇ。恐れ入りました。

それにしても、この季節、クーラーが効いている所で食べるのは嬉しいことです。秋田屋は店の場外にもビールケースを積んだ立ち飲み席があるのですが、季節が良いとそこで食べて通り過ぎる人から視線を浴びて優越感にも浸りたいのですが、夏はムリだねぇ・・。

けど、昔ってそんな感じで飲んでいたような気がするんだよねぇ。いやはや、懐かしい感じの「秋田屋」、けど、何も覚えていない「秋田屋」、けど、ひたすら美味しかった「秋田屋」だったのでした。

浅草。長屋門。

日曜日の浅草は競馬なのです;-)。最終レースまでいると16:00を回ります。JRAの場外馬券売り場は夏でも涼しくて良いですねぇ。

そんな浅草、浅草寺雷門の前をちょっと進んだ左側にあるお店。「長屋門」。

場外馬券売り場近所の飲み屋から最近はこっちの飲み屋に移行しつつあるのですけど、今回もその一環。入り口はにぎやかなのですけど、取りあえず入ってみることにしましょう。

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このお店は二階もあるので一階が一杯だったら二階に行けばぐーです。でもって席に着くと同時にビールの大瓶を注文。ふふふ。

まぁ、その後はメニューを眺めのですけどこのお店は全品とは行かないまでも、380yenのものがそれなりに多いのです。これはえーですねぇ。そんな中で注文したのがハマチの刺身。

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いやね、最近、ブリとかイナダとか、若くて身が締まっている魚が多いんだけど、たまにはあぶらがデロンデロンの養殖ハマチと言うのも食べたくなるのよー。って言うか、ハマチを置いてあるお店って本当に少ないと思うのよねぇ〜。僕がそー言う店に行かなくなった。ってことかな?;-)。

とわいえ、ハマチもたまには良いものです。ふふふ。

続いては本格的にこってりした、煮込みと言うか角煮なんですけど、これはまぁ、そこいらにある味と言うんですかねぇ。けど、名物と言うでね。

とまぁ、他にも一杯食べているんですけど、その位にしてと。

浅草、歩き回ればまだまだたくさんありそうな気配ですねぇ;-)。

五反田。鳥茂。(2)

せっかく五反田に行ったのでもう一店、行くことにしましょう。前回行ったときからは随分と経っていますが・・(^^;;。

前回は確か、彼女にフラれて悲しんでいる人と一緒に二軒目に入ったお店で、閉店間際でした。今回はまだまだ人がたくさんいる時に行ったのでした。けど、そこはかとなく座れて嬉しいのです。ちょうど焼き場の前で非常に暑かったのでした(^^;;。

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ビールを頼みつつ、黒くすすけた店内を眺めます。いやぁ、懐かしい。焼いているのは笑顔が美人な女将さん。お客さんはカウンターでボトルを仲間と飲んでいる人が多いようです。いやはや。常連さんのお店なんですねぇ。と言うのを再確認。前回の記事にもコメントを付けてくださった方もコテコテですしねぇ(しみじみ)。

と、言うことで注文した焼きが来る前に煮込みなんぞを頂きましょう。

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シロモツがぷるんぷるんしていてそれは美味しいのでした。いやはや。けど、それにしても更にシロをタレで頼んでしまうんだから;-)。

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この他にもハツを頼んだりしているんだけど、でかいし美味い中々良いですねぇ。このお店。

飲みものはビールの後、酎ハイに移行します。ロックグラスに並々注がれたものが出て来ました。中にはレモンが入っています。炭酸無しで濃い焼酎。こーいうのも良いですねぇ。バーのカウンターでバーボンでも飲んでいるみたいで。れど、それがもつ焼き屋のカウンターなんだけど、それがまた良い。

一人で行っても落ち着きつつ飲めるのでした。それにしても今回は席が空いていてよかったです。美味いものを食べ、飲んでいる間に夜は更けつつあるのでした。


五反田。カミヤ。

五反田の駅を降りて、R1を横浜方面に進み、明治通りの信号に出たら信号を渡り脇道に入ってドン突きのかどっこにあるお店。「カミヤ」。

五反田店に行って来ました。これで関東のカミヤは全て制覇かな。いやぁ。長い道のりでした。一番最初に「南千住」に行って、その後「新橋」に行ったら「あれ?南千住のと一緒か?」と思い、新宿店に行ったら支店の張り紙がしてあり、そこで全店制覇を目指そう。と心に固く誓ったのでした;-)。

過去に行ったカミヤはこちらです;-)。残りは青森にあると言う三店舗だぁ・・。

さて。五反田のカミヤですが、入り口を入ったらカウンター。その横から奥に向かってテーブル席。

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今回はカウンターが混んでいたので空いているテーブル席へ。まぁ、カウンターが空いたらそっちに移動したんですけど。瓶ビールを頼みつついつもの言葉「この店も五本縛りですか?」果たしてその通りだったのでこちらもいつもの言葉「じゃ、混ぜて10本お願いします。」もー、カミヤはこれでOK;-)。

瓶ビール飲みつつレバ刺しを注文。こちらも五本です;-)。しかし、確かに筋が無くてとろけるようで美味いねぇ。ニンニクとショウガで頂くのでした。

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レバ刺しを食べていたらイヨイヨ僕の10本が出来たみたいです。おぉー。ここは一回り大きいお皿で出してくれます。何やら大宴会をしているような感じでそれはそれでなんか良い感じです。ちっこいお皿に山盛りよりこっちのほうが見栄えは良いなぁ;-)。

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ふむ。味も中々なのでした。

さて、飲み物のお話をちょっとしておきましょう。このお店、ビール・日本酒・焼酎・ウイスキーしかありません。でもって周りのお客さんを見回すと色の付いている氷の入っているジョッキを飲んでいる。お店の人に「あれなんですか?」と聞いたら、「ウイスキーの水割り」とのことだったので、僕もビールの後はそれを飲みました。いやはや、そんなに悪くはないですねぇ。レバ刺し・もつ焼きとの相性も;-)。不思議な感じなのでした。

さてと、これでカミヤを全店制覇したわけですが、このお店だけ、女将がいませんでした。他のお店は必ず焼き担当のマスターとお客様の話し相手の女将さん(奥さん)がいたのだけど、このお店にはいませんでした。何かあったのかな・・。

と、言うことで壮大なスケールでお送りしたカミヤ全店制覇の野望とレポートはこれにて終了なのです。けど、良いなぁ。と思ったお店は単発で今後も書くかもー;-)。

勝どき。のむら食堂。

今日は朝から勝どきにある仕事場で作業があったので直行。

お昼過ぎまで仕事をして、そろそろ終わり。お昼ご飯どうしようか。と、言うことで入ったお店。それが「のむら食堂」。

勝どきの駅から自転車置き場の中を通る地上出口を出て、そこから約48mほど進んだ辺りにある、定食屋さん。

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今日はお昼ご飯を食べに来たのでじゃんじゃん行くことにしましょう。まずはお盆を取って、棚にあるおかずをチョイス。100yenからのおかずは色々あるので非常に困ってしまいます。

そんな中からなんとか二品を抽出。最後にごはんの大盛りを頼んで、おかずはレンジで暖めてもらってと。あ、お味噌汁は要らないですー。とか言うわけです。

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今回のお昼ご飯はこんな感じになりました。これで総額710yen。ふふふ。天ぷらの盛り合わせと野菜炒めをチョイスしたのでした。

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さてと。ここまでが前フリです。ここからが本番;-)。

ご飯を食べ終わった後にお店の中を見回し、また、お店のおばちゃんとも話をすることが出来たのですが、この店朝の7:00から夜は21:30までやっているそうです。

なので、朝昼晩の三食、この店で食べることも可能なのです。どうりで。僕がお昼ご飯を食べている時もタクシーの運ちゃんが多いかな。と言う印象は受けた。

でもってこのお店の嬉しいのがお酒が置いてあることっ!!瓶ビール、酎ハイ、ウーロン杯がある。うひー。朝7:00からやっているお店がだよー。でもってつまみは定食のおかずの中から好きなのを取って来て食べれば良い。すばらしいシステムだーぁーーーーっ!!

今度、仕事場には夕方に行って仕事帰りにちょっと一杯。とか、朝いちで仕事場に行く前、朝ご飯と酎ハイ一杯。とか、出来る分けねーだろーっ!!って感じで利用できそうなお店なのです。

今度は絶対に夜に来てみよう。と心に固く誓ったお昼ご飯だったのでした;-)。

中目黒。源。

東急東横線を祐天寺で降りて「ばん」にフラッと立ち寄った後、目の前の駒沢通りを中目黒方面に歩いて行くと、こつ然と姿を表すのが「祐天寺」。

おぉ。ここが、駅の名前にもなっているあのお寺かぁ。などと感動しつつもあっと言う間に前を通り過ぎるのでした(^^;;。

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まぁ、前を通り過ぎるだけでは何なんで、せっかくなので写真を撮って来ましたが;-)。

と、言うことで更に中目黒方面に進むとありましたよー。白い看板が。その名は「源」。

看板を見つけたらすかさず二階に上がる階段を進みます。紺色ののれんをくぐると、こじんまりとはしていつつも、それなりな感じの店内の風景です。カウンターに座るとこができたのでした。

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なるほどー。マスターは確かにのぶさんですねぇ。中目黒ばんの二階で揚げ物を担当していた方です。今ではすっかり一家の主的存在ですねぇ。

この日は小上がりは全て宴会で予約済みということなので、中々繁盛しているようです。お客さんとしても嬉しいのです;-)。

僕の目の前にはぬかみそが絡んでいる漬け物がどどん。それを目にしつつ、瓶ビールともつ焼きを注文。その後にホッピーも飲むんですけどねぇ。あ、このお店、ホイスもあるしぃ;-)。

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もつ焼きはお店の窓際で焼いているのですが、出て来たものを食べると、ふむー。中々美味いですよ。これは。肉も良いものを使っている感じがします。

と、言うことで、祐天寺ばんは本家の王道を行っているとは思うけど、このお店はある意味分家。けど、独自の道を進んでいるようなお店。それが「源」だと思いました。中目黒のばんとは違う。けど、中目黒のばんの血を受け付いているような。そんな感じのお店なのでした。

一点。「ばん」には無いものがあります。それはお店の雰囲気。落ち着いた雰囲気。なんか良いかも知れない;-)。

祐天寺。ばん。(4)

祐天寺のばんです。今日は土曜日なので昼間から飲むべく、一路祐天寺を目指すのです。

今日は、自称ホッピー友の会会長も一緒です。一人で会社帰りに行こうとすると、この人は怒るのです。なので土曜日に行くのであります。まぁ、お中元が中目黒と祐天寺の両マスターから届いたのでそのお礼をかねて行って来たのですけどねぇ;-)。

店に付いたのは15:30をちょっと回った辺り。店には既にのれんと赤提灯が揺れていたのでした。すかさず、きぃちゃんのそばのカウンターに座ったのでした。

でもって、写真は大体16:30辺りの時間。もう既に行列が出来ています。土曜日です。あぁ、この店も行列ができるお店になってしまったかぁ・・。などとちょっとうなだれてしまいます。まぁ、ホームページ作っている人が言えたギリではありませんが・・。

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僕らはカウンターで注文に入ります。焼きはいつもの如く、シロ味噌とおっぱいの塩を注文。どちらも頬がとろけるほどうまい。他の店ではあまり無いのでね。と言うのもあるかもしれないんですが;-)。

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夏は暑くて汗がダラダラでるので僕は食べたくないんだけど、自称ホッピー友の会会長はとんび豆腐をダブルで注文しています。写真は無いんですけどね。僕もとんび豆腐は好きなんだけど夏は汗が吹き出してくるので、僕は一時時期とんびと冷や奴を注文してオリジナルなとんび豆腐を食べていたりしましたけどねぇ。

辛いのを美味いウマイと言っている自称ホッピー友の会会長はほーっておいて、僕はレバカツでも食べることにしましょう。飲み物は瓶ビールからホッピーが終了し、そろそろホイスに移行している段階です。

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んー。マンダム。やっぱりうまいねぇ。などと舌鼓を打っていると、本日多摩川河川敷でBBQをやっていた一団が入ってくるではありませんか。この人達知り合いで、僕が今日は「ばん」にいると知っていたのでした。

しかし、彼ら、常連さんのテーブルにどどどと座って宴会開いております。すごいなー。まぁ、お店としてもいつ来るか解らない常連さんより、団体さんを入れた方が良いのでしょうねぇ。僕は恐れ多くて勇気が必要ですけどねぇ(^^;;。

と、まぁ、15:30頃からのばんもそろそろお開きとなりつつあるのでした。

あ、最後に一個。キヨシさん、お店でアキレス腱を切ってしまい家で寝ているそうです。お大事に。完治してからまたお店に来てください。

日暮里。大木屋。

日暮里に怪しげなもんじゃ焼き屋さんがあるらしい。と言うのはハナチョーさん(この方、僕のブログでは「おっちゃん」とか呼ばれてよく登場しています;-)から聞いていたのですが、今回、彼にそのお店連れて行ってもらいました。

集まったのは総勢六名。日暮里駅北口で待ち合わせ、一路谷中商店街を目指し、その入り口をかくんと右に曲がり、看板の電気の消えた、何やら怪しい雰囲気のお店にたどり着きました。そこが「大木屋」。

扉には「予約制」と書いてあります。

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しかし、良く見ると、ガラスに「予約制」と書いてあります。それでは良く見えないのでしょうね。店の内側から白い紙が貼ってありました。あ、怪しすぎ・・(^^;;。

店内に入るともう別のグループが初めていました。鉄板は全部で四つ。私たちの席も確保されていたのでした。

今日はコース料理。出て来た順番に書くと、カツオのタタキ・肉の塊・ホタテ焼き・ビックメンチカツ・もんじゃ焼きと言う順番。今日はこの中で「肉の塊」と「もんじゃ焼き」の写真を用意してみました;-)。

まずは肉の塊ですが、こんな感じ。でかいのがどどんと鉄板の上に乗ります。焼くのに大体18分。じっと我慢の子です。肉の塊だけに「にくじゅうはち。」18分待つらしいです。店のおっちゃん談。

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厚さが約5cmくらいあり、焼くのに時間がかかるのですが焼き上がると包丁で切ります。切っている図は大体こんな感じ。

携帯で撮ったので美しくはないのですが、ストリーミングでどうぞ;-)。

肉の塊焼きの図
http://motsuyaki.org/Movies/20080710.qtl

ちゃんとクリックで動作するようにしてみました。

食べてみるとこれが柔らかくて大変美味い。失礼な言い方たけど、最初肉の塊を見たときアメリカ牛やオーストラリア牛のあの赤くてひたすら固いのを想像してしまったのだけど、食べてみると全然違いひたすら美味い。いやはや。

後は最後に食べるもんじゃ焼き。直径60cmはあるボールに具材が入っていてそれをかき混ぜて鉄板に投入。ダイナミックです。鉄板一杯に広がるその光景は大変ワクワクさせられるのです;-)。

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この位のを二回やってボールの中はすっかり空になるのでした。

それにしてもこのお店、セルフサービスだったして中々面白いです。飲み物のお話は今回書いてないのですが、このお店に行って是非体験して頂きたいものです。なんせ、ウーロン杯飲みたいので注文したら「氷は自分で買って来て。」ってお使いに行くんですから。ハナチョーさんが;-)。

いやはや。大変楽しいお店なのでした;-)。


茅場町。カミヤ。

最近は神田のカミヤにうつつをぬかしていても、全店制覇の夢は未だに捨ててはいないのです。そんなこんなでいまだ未踏の店、茅場町の「カミヤ」に行って来たのでした。

これで新宿店にあった張り紙は全店制覇です。ふっふっふっ。

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ちょっと早い時間に行ったので店内はほぼ空っぽ状態。嬉しいことです。それにしても店はえらい風格のある雰囲気です。「もつ焼き屋」ってのが全面に現れています。早速中に入ってみることにしましょう。今回はカウンター席に座ることが出来ました。店内は38名くらいが収納可能でしょうか。

このお店は「カミヤ」伝統の二種類五本の10本縛りがあります。今回は「混ぜて10本」を注文しました。それとは別にレバ刺しも注文。まずはレバ刺しから食べはじめます。

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ここのお店は新橋のカミヤと一緒で割り箸がありません。レバ刺しを食べるときは串で食べます。焼き用のレバを串からほぐして生で出てくる状態です。

そして、イヨイヨもつ焼き10本がお目見えです。どどどんっと。

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串は小降りで、10本が出てきました。カウンターに座ったときに注文した瓶ビールの大瓶はもう既に終わっているのでこれをホッピーで頂きます。この店は氷無しの冷えたグラス・ホッピーでドドドと注がれたもが出てきます。一杯目のホッピーはつめたくて良いのだけど、二杯目はちょっとぬるいのよ・・。

とまぁ、こんな感じの店です。この店、土日曜日は休みなので平日勝負なのですが、平日はきっちりと混む。と言う噂を耳にしたので平日の早い時間が狙い目で、今回はその時間帯に行くことが出来ました。良かったよぉ。

これで「カミヤ」は、関東で残るのはブログのコメントで教えて頂いた五反田店のみとなった模様です。しかし、神田カミヤのおやっさんに教えてもらった情報では「なにぃ?全店制覇を狙っているの?だったら青森にも行かないとねぇ。」と言うことだったのですが、実は青森には三軒の「カミヤ」があるらしいです・・。

あぁ・・。全店制覇の野望はまだまだ続くのでした・・。

神田。末廣。

感動した「カミヤ」を後にし店を出て左側に行くと正面にラーメン屋さんが現れます。今日はここでラーメンを食べて帰ることにしましょう。「末廣」。

まぁ、パッと目に入ったのですが、「おいでーおいでー」と呼んでいるような気がしたのでそのまま店内に入ります。

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このお店はうなぎの寝床のように奥に長い店で、カウンターも奥のほうにあるのでした。取りあえずはそこに座り、醤油ラーメン大盛りを注文。

しばし待って出て来たのがこんな感じ。

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ほー。醤油の味が効いていて、でもって適度にアプラもあってまぁ、グーな感じです。が、驚いたのが麺の量。この量はすごいですよー。どどどーん。と来ます。麺自体は細麺の部類に入るんだけど茹で加減も絶妙です。

麺が細いのに量が多いのでこれが中々減らない(^^;;。食べても食べてもどんぶりの中から麺が湧き出てくるって感じですかぁ。こら、ラーメン好きにはタマリマシェンなぁ。って感じです。お腹も一杯になったのでありました。

ラーメンも食べて今宵は神田を後にしたのでした。げっぷ;-P。

神田。カミヤ。(2)

前回からさほど日は経っていないのに二回目の登場です。神田の「カミヤ」。

今回は一枚も写真無し。けど、「良い店だなぁ。」と感じてしまうとそこに足を向けてしまいたくなるのが人情。そー言う店は今までに、町屋の亀田南千住の大坪屋押上の亀屋などがありますが、ここもその部類に入るでしょうか。まぁ、ばん は当然なんですけど;-)。

今回もカウンターのおやっさんの前に座るのですが、今回の出来事は以下の通り。

僕はレバ刺しがあるかおやっさんに聞いたら、

「こめん。売り切れ。」

あぁ、と下を向いていたら、

「串焼きのをそのまま生で食べる?うちのは生でも食べられるやつなんだけどね。」

おぉ。嬉しいことです。是非お願いします。と僕。すると、おやっさん、

「値段は串焼きの値段で良いから。」
「あ。後三切れほど余っているからこれサービスね。」

と、言う嬉しいコメント。四角四面に奇麗に切ってある、串に打ってあるレバ刺しを食べることが出来たのでした。

うまいうまい。とニンニク付けて食べていたら、おやっさんが、

「どう美味い?」

と、聞いてくるので美味いです。って答えたら、

「それは良かった。生でも全然食べられるレバなんだけどねぇ、筋が多いので焼いて出しているんだよー。」

は、はぁ?そ、そーだったんですか(@_o)。このお話には驚きました。肉と言うか、レバーを知り尽くしているコメントだなぁ。とミョーに感動したのでした。

今までレバ刺したくさん食べて来たけど、「鮮度が命」なだけだと思っていた・・。「筋が多いので生食には向かない」初めて知りました。貴重な情報ありがとうございました。

こー言う感動がある店と言うのはあしげく通ってしまいそうなんですよ。恐れ入谷の鬼子母神なのでございました。

ちなみにこれってレバ刺しの常識?と、言うか、この店のレバ刺し、食べてみたーーいぃ!!

浅草。桐。

以前、浅草の「松楽」に行った。と書きました。そして、しばらくしたらコメントに、「店なくなりました。」「他の名前でオープンしました。」と情報を頂き、真意のほどを確認しに行って参りました。

と、言うことで場所は雷門の前の道を浅草橋方面に進み、手頃な所で右に曲がり約57mほど進んで左を向くと赤頂点が揺れています。「桐」。「松楽」の生まれ変わりの店です。

地下に進む階段があるので降りてみると、まだま新しい居酒屋風のお店です。なんか、新規開店っぽいお店です;-)。

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カウンターは常連さんぽい人で一杯だったのでお座敷のほうに座ります。目の前には大きなテレビがありますが、これは土日の競馬中継用なのでしょうな。土日は13:00からのようです。

と、言うことで早速、もつ焼きを注文。「松楽」ではでかでかとしたものが出て来ていたのですが、この店も見事にそれを引き継いでいるようです。嬉しいことです。

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ただ、僕自身、以前に行った「松楽」の記憶があまり無いかもしんない・・。と言うのが今回改めて発覚しましたf(^^;;。もう忘れてしまったのか、はたまた本当に酔っ払いオヤジと化していたのか・・。

インパクトがあったものは今でも良く覚えていますが、その中でもう一品。レバ刺し。舟盛りに乗って出て来た記憶は鮮烈に覚えています。この店で注文したレバ刺しも果たして舟盛りに乗っているのでございました。ぱちぱちぱち。

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後は魚なども食べましたが、黒板メニューにぉぉ。あの「カレーのル」があるではないですかー。定番では無いのかな?けど、なんか懐かしかったのでした。

それにしても、祐天寺ばんと同様、一旦店が閉じたのに復活されると言うのは良いこと、嬉しいことです。浅草に行く機会があれば足を運んでみたいと思います。

新橋。花れん。

さて。どうでも良いネタが二つ続いてしまったのでそろそろ本題に入りましょう;-)。

今日は新橋に来ています。ホルモンを食べる予定だそうですが、まず目指したのは烏森口ガード下にあるお店。けど、一杯で入れなかったので悩んでいたら店員さんが「三号店なら入れるので案内します。」と言われて連れてこられたお店「花れん3」。

三号店ですが、一号店がどこにあるのか、僕は知らないです・・(^^;;。

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エレベータに乗って着いた階はもう全面がホルモン屋さん。まずはテーブル席について、お通しなどか出てきました。サザエがどーんと一個。これをコンロの上に乗せて焼いて食べるみたいです。ホルモン屋さんなのにサザエの図。すんばらしー;-)。

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ちなみに今日は五名です。その内、実家が韓国の人が三名。でもってその内の一人は奥さんの実家が焼き肉屋さん。なので本場の味と言うか、焼き方にはうるさいであろうと思われます。僕は大船に乗ったつもりで焼き上がりを食べることにしましょう。おっとっ!!後は生ビールも忘れずに;-)。

牛タンとかカルビなどがあれよあれよという間に無くなっていきますがそれはそれで良いのです。焼いている図はこんな感じ。

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お肉が理路整然と並んで焼かれています。五名しかいないのに注文して出て来たお肉は毎回こうやって奇麗に並べて一度に全部焼くのです。

韓国の人に聞いてみると、どうやらこれが韓国の人の焼き方みたい。僕なんか、一切れづつ食べる分づつ焼いて行くのになんともダイナミックだ・・。と、言うか、僕がみみっちいだけなのかも知れない・・。ふむー。世界は広いなぁ。と痛感したのでありました。

と、言うことで焼き方がこんな感じなのでこげる前に食べなければならないし、コンロの上が空っぽになるとまた理路整然とお肉が乗っかるので、思う存分食べられたのでした。


 
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